My memory living in USA【Part58】グランドキャニオン

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ジョアンはもうウキウキでストリップを歩いています。

少々疲れ気味の僕。5kmぐらいですかアップタウンからダウンタウンまで本当に国際色でメルティンポットです。ちょっとキレイなお店を見つけるとすぐに入ってしまうジョアン。

路上でゆっくりの僕。歳は僕のが下なのに❓

タンクトップだけの予定がとんでもない大きなぬいぐるみまで

買う始末。でも久しぶりに寛いだのだー

大きな荷物を抱えてホテルまで僕の買い物といえば

インディアンマークの入ったジッポーライターと可愛いTシャツと

パンツ1枚。今日のディナーはこれで決まり!

部屋でタバコを吸いながら寛いでいると電話。

ジョアンがとって話しています。スミスさんがホテルフロントで待っているのですぐに支度をして駆けつけました。

スミスさんと絶世の美人のお二人。決まっている!!

なんか自分が小さくなった感じ。ジョアンは意図関せず

さすがアメリカ人・・・当たり前かー

今日のディナーはステーキハウスだそうです。

歩いてお店に直行。スミスさんの行きつけの店らしく

マネージャーらしき男性がすぐに駆けつけ席に案内されました。

ドンペリのシャンパンが既に用意されていて黒人の可愛いい

ウエイトレスがグラスにシャンパンを注いでくれました。

スミスさんの掛け声でカンパイー

なんて美味しいんだろー名前は知っていましたが

日本では超高級シャンパンなので飲んだことがなかった僕

あっという間に飲み干してしまいました。

酔いが回ってきません。ジョアンはノアとペラペラ喋っています。スミスさんにお礼と明日のスケジュールを話たら

グランドキャニオンへはまずセスナでGKへ

マネージャーに話をしてくれセスナとコロラド川でのラフティングの手配をしてくれました。

現地ホテルも手配完了。何とまあー早いことか。

明日は7時にエアポートです。スミスさん曰く

グランドキャニオンの朝日は絶対に見る事。この一言が

今でも心に残っています。

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beyond-journey

住所:神奈川県横浜市青葉区みたけ台3-7

リーンハーベスト206号室

電話番号:045-513-6764

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